いのっちの一人舞台@グランカイン

リネージュ2クラシック、グランカインサーバーに生息する一プレイヤーのブログ

恨みの文化が消えたリネージュⅡ

韓国の文化 という検索をすると
ウィキペディアで最初の行に出てくるのがこの言葉です。


「恨み」の文化。


リネージュⅡはご存知通り、韓国産のMMOゲーム。
もうすごい端的に言うと、恨みをもとに楽しむゲーム。


人を恨み妬み嫉み、敵対心を煽って課金させるシステム。
日本人にはもともとその文化はないはずなのですが
大和民族も元をたどれば朝鮮民族ですので
DNA的には潜在的に持っているのかもしれません。



グランカインでは動きがありました。
ノンシュガー側から、停戦交渉が持ちかけられ
連絡の取れる血盟はそれに応じる形をとったようです。


平和への第一歩だと思います。


ニコ生でも多少、話しましたが
お互いに多少知り合いがいる間で
思うところは外野ながら、多々あります。


当時のスカイプのログを確認したところ
いろいろと危惧をして、発言していました。
もう10か月前の話です。


今後、いい形で進んでいくといいなと思います。


と、思ってたら、勝手にしやがれが
また、ごたごたに巻き込まれてました。
話題の尽きない血盟です。



さて、ホットな話題で、むっそさんがバイウムの司祭を主催してました。
今後、たまにあれば、刺激になるのではと思います。
俺もピヨピヨ言いながら参加します!


イベントも最近やってなかったので
ちょっと考えないとなーていうところですね。


アップデートもうわさもありますが
願うところは、攻城戦のデスペナ廃止、
キルトの欠片、廃止、または入手方法の簡易化。


この二つでゲームはかなり変わってくると信じてます。


攻城戦の参加者が増える>勝ちたい気持ちが出てくる>
レベリングのやる気も出る>課金アイテムも売れる。


キルトの欠片廃止>A防具を作る人が増える>製作も盛り上がる>
>素材集めも必須になりバウの存在意義が急浮上>
>色んなレベルで狩りも盛んに>狩り効率上げたいので課金アイテム買う


といった安易な考えですが、あながち間違ってないと信じてます。
無能運営様、ぜひご一考願います!!



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