いのっちの一人舞台@グランカイン

リネージュ2クラシック、グランカインサーバーに生息する一プレイヤーのブログ

個人主義の行く末

人それぞれ


という結論はとても都合がいい。
何に関しても、個人が思うことは各々違う。


リネージュ2というゲームの遊び方も人それぞれ。
何が楽しいかは各々のプレイヤー次第。
俺は俺の楽しみ方を見出すのみ。


押し付けは良くない、という。その通り。
興味を持ったらウェルカムですよ。のスタンス。


さて、BOTというものに対しての俺の考え方。


BOTはうんこである。
BOTの飼い主は犬畜生である。
どんな世界であれ、そこに決められたルールを守れない奴は
いくら言い訳や個人の理屈を述べようと、犬畜生である。


こういう話をすると、おまえはどんだけ聖人君子なんだと
言ってくる人がいますが、それは曲解や極論と言います。
後、リアルじゃ頼りにされてるとか、金があるとか
人望はお前よりあるわ、とかも不毛なことなのでご遠慮下さい。


さて、


自分の住む世界にうんこが落ちているとき
人はいろいろな反応をする。


大多数の人間はよけて通るであろうし
うんこを垂れ流す犬畜生とは関わりたくないものだ。
これはごく自然なことであり、いわゆる普通のことである。


人は隣町がうんこだらけでも気にしない。
ただ、自分の街にうんこを見かけるといい思いはしない。
たまに、うんこを踏む人間がいるが
これは踏んだやつの注意力が足りなかったのである。
犬畜生を責めても、畜生なので話は通じない。



リネージュ2の世界も似たようなものであり
うんこは避けて通るのが当然だ。
俺個人も、うんこには気をつけろと言いたい。


俺がやっていることは何かと言われれば
うんこを探して撤去するゲームである。
ただ、何度撤去しても、犬畜生がまたうんこするので困ったものだ。
当然、うんこと戦っても時間の無駄である。
大量のうんこが来れば逃げるだけだ。
うんこを撤去していると返りうんこを浴びている。
人が離れていくのはそのためだ。
返りうんこの異臭はひどい。


さて、この先に何があるか。何が希望なのかと言われれば
俺の主張はこうである。


畜生は畜生らしくわきまえろ。


うんこをばらまくものは、表舞台に出てくるんじゃない。
畜生らしく、隅っこで細々とうんこしていれば
俺は何も気にしない。


人間様の目に見えるところにうんこを置くな。
それが俺の望みであり、これを約束する畜生がいれば
俺は、世界の隅にあるうんこまで撤去しにはいかない。




と、まぁ、力強いことを言ってみましたが
今まで何もしてこなかったし、なーんにも説得力がないんですけどねw
畜生が俺の話を聞くはずもないし、うんこ撤去ゲームを楽しむだけです。




これも俺の個人主義、人それぞれは便利な言葉です。



P.S  当然、うんこの生みの親も人それぞれってことですね。

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